引越しのダンボールは無料でもらう。簡単に手に入る3つの方法

引越しの時に必ず必要なのが、ダンボール。

でも、ダンボールは引越しが終われば、捨てることになります。

 

「引越しのダンボールは無料でもらうのがベストだけど、どこで手に入れたらいい?」そう思われる方は必見です!

ダンボールは無料でいくらでももらえます!

どこでもらえるのか、ご紹介していきますね!

1.引越し屋

引越しを依頼した会社に頼んだら、何枚かはもらうことができます。

新しいダンボールなので、どんなものでも入れることができます。

会社によっては、サイズが決まっているので、それを確認しておきましょう。

 

2.スーパー

家の近所のスーパーは鉄板です。

 

毎日大量の品物が届いています。

その量に比例して、ダンボールも大量に余っています。

大きさも小さいサイズから、人一人が入るサイズまであります。

 

やり方は、スーパーの店員さんの誰かに言ったら、もらうことができます。

 

スーパーでダンボールをもらうポイントは、大きさと個数をあらかじめ決めておくことと時間帯です。

 

スーパーの店員さんもダンボールを客にあげるのはサービスです。

で、スーパーに行けるのは業務時間中。

つまり、他にお客さんがたくさんいてるのです。

お店の人に迷惑を掛けないように、大量の個数は控えておきましょう。

 

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足りなければ、後日行けばいいだけです。

 

で、店員さんをあまり引き止めないように、どれくらいの大きさのダンボールがいくつ欲しいのかをすぐに伝えられるようにしておきましょう。

 

時間帯ですが、スーパーが混む時間帯は避けて下さい。

昼と夕方が特に混みます。

 

逆に午前中の早い時間でしたら、混んでいることもなく、ダンボールを処分していることもありません。

 

あなたの希望の大きさのダンボールが手に入る可能性が高くなります。

お店側への配慮も大事というわけです!

 

3.ゴミ捨て場

意外と穴場なのがゴミ捨て場です。

 

ゴミは法律的に言うと、無主物です。

つまり、誰も物でもありません。

 

似て非なる物が落とし物。

落ちている財布を警察に届けずに、そのままネコババしたら、遺失物等横領罪という刑事罰の対象になります。

これは財布の持ち主が自分の物だけど、なくしている状態なだけです。

 

誰も物でもなければ、勝手に持って帰っても全然問題ありません。

 

ただ、マンションのゴミ捨て場で探すのであれば、管理人さんに引越しのダンボールが欲しいからと説明してからにしましょう。

不審者扱いされますので。

 

同様に、通りの一角のゴミ置き場で探すのならば、探す時間は短い方がいいです。。

法律的にセーフとしても、一般人から見たら怪しいからです。

 

これらから探せば、必ず引越しに必要なダンボールをもらうことができます。

是非とも探してみてくださいね!